ふぐの宅配通販.com|てっさてっちり大好き!

こんにちは!「ふぐ王(フグキング)」のブログへようこそ!日本各地のふぐを食べ尽くした「ふぐ王」による、取寄せの体験を報告しています。日本の冬といえばふぐ!冬の味覚を代表する「ふぐ(フグ)」をじっくり味わいましょう。せっかく取寄せて食べるなら、美味しいてっちり(ふぐちり)、てっさ(ふぐ刺し)を食べたいですよね。新鮮なふぐ(特に下関産)を通販(宅配・取寄せ)で味わいましょう。

値段も、味も、納得できたのはこのお店。
京都の旦那衆が認めた味、本田鮮魚店。

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新着情報【2007年09月】

冬の鍋といえば、てっちり(ふぐちり)。 ぷりぷりの白身がキレイ・・・。 ↑本田鮮...


プロフィール
こんにちは!
「ふぐの宅配・通販.com」の管理人、通称「ふぐ王(フグキング)」の"ふぐケン"です。
毎年、冬になると週一回はふぐを食べる「ふぐ大好き」男です。
このサイトでは、とっておきのふぐの取寄せ情報や、美味しく食べる方法を 紹介していますよー!
美味しいてっちりの作り方
1.こんぶダシの鍋を用意
なんといっても、良い水を使うのが一番。 (水道水なんてダメー!)
ミネラルウォーター(軟水)を沸騰させ、 こんぶでダシをとります。

2."アラ"から投入!
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フグの"アラ"を一番先に投入します。 骨のある部分や、顔の部分はコラーゲンたっぷりですから、 良いダシが出ます。

3.野菜を投入!
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白菜やネギなど、お好きな野菜を投入します。 ここは豪快に放り込みましょう~! 冬のお鍋に使う野菜なら、なんでもオーケー!

4.食べる!(1回目)
fugu07_178.jpg 火にかけすぎると、身が固くなるので、 火が通ったなーと思ったら戴きましょう! お野菜も一緒に食べると、優しい味を堪能できます。

5.フグの"身"を投入!
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さっぱりしている"身"を、 ダシがたくさん出たお鍋に投入! 味が染みて美味しくなります。

6.雑炊にする!
てっちりの締めは、なんといっても雑炊! 炊きたてのご飯を入れて、弱火にかけます。 沸騰してきたら、溶き卵(2個くらい)を入れます。
fugu08_178.jpg この時点でダシは十分出ているはずですが、味は少し薄めなので 塩・しょうゆ・ポン酢を少しずつ投入します。

せっかくのフグの味を大切にしたいので、 あまり入れすぎないようにしたほうがいいです。

食べるとき「味が薄いなー」と思ったら、 そのときに調節すれば大丈夫♪

★.美味しいフグを入手する!
てっちりを食べて、至福の時を過ごしたいなら・・・、 とにかく"素材"にコダワルのが一番ですよね!

僕はいつも、京都の料亭でも出されている、 【下関産のフグ】をお得な価格で取寄せています。

美味しい時期に売り切れるとイヤなので、あまり教えたくないのですが・・・(笑) 僕のサイトに来てくださった方とは、"至福のてっちり"を共有したいと思います。(笑 )

冬のあいだ、何度も食べられる値段ですし、味は絶品なんです。

フグを食べるなら、
⇒京都料亭の味「本田鮮魚店」。

オヤジさんの目利きで、極上のフグを届けてくれますよ~。 バナー中2

というわけで・・・
今日も、いただきまーす!!
fugu01_178.jpg

ふぐ取寄せランキング
第1位:
フグを食べるなら、
⇒【京都料亭の味】本田鮮魚店
バナー中2

オヤジさんの目利きが素晴らしい!コストパフォーマンス最高です。

第2位:
【ふぐのことなら関門倶楽部】

「美味しくなければお代はいただきません」がモットーの関門倶楽部。ここも美味しいとらふぐを届けてくれますです。

第3位:
【とらふく刺身・ちりセット】

とにかくトラフグをお腹いっぱい食べたい方に。

※このランキングは、私「ふぐ王」の独断ですのであしからず~。
てっちり用のポン酢なら
激ウマのポン酢 ~その壱~

老舗そば屋のポン酢。

激ウマのポン酢 ~その弐~

京都の手搾りポン酢。
てっちりには泡盛が合う!
「てっちりには、泡盛が合う」
by ふぐ専門店の若旦那。

2005年のグランプリをとった泡盛、「瑞泉古酒」


2006春季全国酒類コンクール泡盛部門金賞受賞。「松藤限定古酒」
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